不登校経験者の親、今考えること・・・

不登校・・周りの大人に何を伝えているのでしょう?数学のように答えがひとつしかない問題なら、答は出せますが、子育てはそういうわけにはいきません。一緒に考え、一緒に学びながら、悩めるお母さんが、ほっと一息つける場になれればと思います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

皆さん、ありがとうございました^^

3月にブログを書き始めて、まさかこんなに続くとは思っても見ませんでした。

私にとって励ましになった言葉が誰かの励ましになればと思い、書き始めたので、当然ネタはすぐに尽きるだろうと・・・。
だから、そうなったらこのブログは終わりにしようと思っていました。

でも、書いていくうちに大勢の方との出会いがあり、その中で気づいたこと、勉強になったこと、いっぱいありました。

ブログって顔は見えないけれど、ちゃんとコミュニケーションが取れる、素敵な手段ですね。
(誰が考えたんだろう?ライブドアでしたっけ?)

私は押し付けがましく、書いている部分がいっぱいあるような気がします。気を悪くなさっている方もいるかもしれません。
それでも、ここには大勢の方が来て下さって、感謝感謝です

来年は忙しさの中にもゆとりの心が持てる自分でいたいと思います。水の美しさ、光の美しさなどに感動できる(気づくことができる)日々を送りたいと思います。

皆さん、今年はありがとうございました。来年もよろしくお願い致します
(少しお休みするかもしれません。仕事が忙しかったり、夫の実家に行ったりしますので。と書いて、またすぐに来るかもしれませんが・・・。)


スポンサーサイト
  1. 2006/12/30(土) 01:20:46|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:13

取り返しのつかないことはない

前の記事のコメントを書いていて、過去の子育ての反省点が出てきました。

「三つ子の魂百まで」って言葉がありますが、この言葉は小さい頃の子育てを反省している私にとっては、心にちくちく刺さる言葉でした。

でも、「取り返しがつかないことはない」
っていう言葉に出会い、こちらを信じることで前向きに生きてきました。

「いつでも、何度でもやり直しはきく!!!きっと、大丈夫」って自分に言い聞かせて・・・。

今、悩んでいる方もきっと乗り越えられますよ^^
神様は乗り越えられる試練を与えるのだから。

  1. 2006/12/30(土) 01:00:41|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

盆栽

盆栽の作り方をご存知でしょうか?

最近知ったのですが、本来ある根を大分切り落として育てることによって大きくならないようにさせているのだそうです。


子供が小さいとき、私はいろいろなことを子供に任せるのは心もとなくて、やれ「宿題やったか?」「忘れ物はないか?」「○○をやった方がいいんじゃないか?」など、ことあるごとに口を出し、何でも自分中心にさせていた気がします。

でも、これでは子ども自身が育つわけがありません。本来持っている、根を私が切り取ってしまっていたような

子供は本来自分で、大地に太い根、細い根を張りめぐらせ、太くずっしりとした幹になり、枝には葉っぱをたくさんつけ、花を咲かせ、実をつけるはず。

雨や太陽の自然の恵みをしっかり吸収し、時には嵐がきてもじっと踏ん張って嵐が通り過ぎるのを待てるような・・・。

過去の自分を反省し、今は、そんな人に育って欲しいと願っています。

(昔子供に、宿題やったかとあれだけ声をかけていたのに、まったく今は私からは言いません。それでも、先日の懇談会では宿題の提出物がよく出ていると先生に褒められました。子ども自身が自分で吸収していく姿をこれからも見守っていきたいと思います。)

盆栽を趣味の方、この記事は不快な思いをさせてしまったでしょうね。ごめんなさい
あの小さな鉢の上で繰り広げられる世界は、芸術だと私も思っています。

  1. 2006/12/27(水) 09:07:31|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:15

ジューンベリー

200612260824000.jpg

我が家の庭のジューンベリー(サクラの種類)です。
硬いつぼみがいっぱい付いています。

毎朝霜が降り、息も凍る時期になりました。
綺麗に紅葉した葉っぱも全部落ち、一見枯れたように見える枝。
実は、寒さに耐え、来年の準備をもうしているのですね。


年賀はがきすら、まだ書いていない私

  1. 2006/12/26(火) 09:01:06|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

クリスマスプレゼント♪

またになりますが、確か星野富弘さんの本に書かれていたものです。うろ覚えですが・・・。

クリスマスにはサンタさんがプレゼントを持って来てくれるんだという情報を仕入れた子供時代。

その時代は足袋の時代でまだ靴下がない。靴下がないから、うちへはサンタさんは来てくれないんだと悲観していたら、お父さんが「靴下でなくてもいいんだよ!」と言って、竹のかごを作ってくれた。

そのお父さん手作りの竹のかごを枕元に置いて寝ると・・・

朝にはそのかごに、干し柿と落花生と何か(ごめんなさい、忘れちゃいました。)が入っていた。

干し柿はその当時、貴重な収入源。いくら軒先に吊るしてあっても、それが大事な収入源だと知っている子は、干し柿を欲しいとは一度も言わなかったそうだ。その干し柿がかごに入っている。そのおいしさ

それを伝えに囲炉裏に行ったら、なぜか囲炉裏の周りには落花生のくずが・・・。それをお父さんに尋ねてみたら、「サンタさんは疲れているから、うちで休んでいってもらったんだよ^^」って。

それを聞いた少年はここにサンタさんが来たんだと夢を大きく膨らます。


その当時の思い出が、おとなになった今でも、ほんわかあったか~い気持ちにさせてくれる。


確か、そういった話だったと思います。

今はお金がかかったおもちゃが当然の時代ですが、とってもあったか~いお父さんの愛情がにじみ出ていて、素敵なお話だなと思いました。


サンタさんのことはもちろん、もう信じていないし、今の時代、買ったものでないと喜ばない息子達ですが、せめて手書きのクリスマスカードを添えて・・・
なんていいかな~?と思っています。
(彼女からのラブレターでなければいらないかな?寂しい=

P.S. こっそり、ここで教えちゃいます。息子達、小学校の5~6年までサンタクロースがいるって信じてたんですよ~ 
我が家は煙突があるパ○ホーム。女優並みの演技力を持った私。ウフフ



  1. 2006/12/23(土) 01:14:29|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

見えない部分

ふと思ったことです。

姪が小学校から帰ってきて、私とふたり、同じ部屋で過ごしていました。

姪は早速宿題を始めました。お母さんと約束をしていたようです。
1年生で、しかも誰も見てあげていない状況の中で(私は仕事中)、よく集中力が途切れないものだと私は感心して様子を窺っていました。
その後、少し疲れが出たのでしょう。私の背中におぶさって(姪自ら私の背中に乗っかって)きました。

その時、その子のお母さんが外出から帰ってきました
第一声は、「宿題は終わったの?早くやっちゃいなさい!」

思わず、私は隣から口を出してしまいました。
「ずっと勉強をやっていて、今休憩中だよ!この子の集中力はびっくりだね!」


この状況を見て、ふと思いました。

人間って、つい自分の目に見えたものだけで判断してしまいがち。
でも、実際には見ていない部分、見えない部分が他人にはいっぱいあるっていうこと。
見えているものだけで、判断してはいけないんだな
と勉強になりました。

長い付き合いで、長時間一緒のときを過ごす親子でさえ、そんなことがあるんだから、ブログなどでもそういうすれ違いは当然のようにも思えます。

書いてある部分、書いていない部分があるのは当然だし、活字だけで自分のことを全部理解してもらうのは難しいこと、また、逆の立場で誰かの事を理解するのは難しいこと。

理解しきれていないところがお互いにあるということを頭に入れて、気をつけて実生活もネットの世界も携わっていきたいと思いました。






  1. 2006/12/23(土) 00:34:42|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:12

懇談会

今日は、二男の三者懇談会がありました。

本人は、野球を一番に頑張っていること、勉強をもっとやってテストの成績をあげたいという気持ちはあることを私は普段の言動などから感じています。
(それが、自宅での学習といまひとつ結びついていない、野球中心の生活となっているのですが・・・)

懇談会で、テストの成績だけを見て、もっと頑張らなければいけないよ!という話ってことも十分考えられたので、正直重い足取りで学校に向かいました。

でも、教科担任の先生も担任の先生も、前と比べて向上した部分を通知表に言葉で書いてくださっていたり、話をしたりしてくださいました。

とっても、私はそのことが嬉しかったです
本人のやる気を上げる(やる気をそがない)には、今頑張っていることを認めてあげることだと思うんです。

よかった^^ 行って良かったです(子供が褒められて、単純な私)やっぱり、認めてくれるのって嬉しいものですね。

帰り道、成績を上げるように、頑張る決意の息子がいました^^


昨夜は、夫婦共に仕事で帰りが遅くなり、とっても遅い夕食になってしまい、子供には可哀想な思いをさせてしまいました。
ごめんね



へば!

  1. 2006/12/22(金) 01:45:47|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

どくだみ

のんきははさんのコメントに返事を書いていて、どくだみを思い出しました。

どくだみの絵に添えられた星野富弘さんの詩です。

おまえを大切に
摘んでゆく人がいた
臭いといわれ
きらわれ者のおまえだったけれど
道の隅で
歩く人の足許を見上げ
ひっそりと生きていた
いつかおまえを必要とする人が
現れるのを待っていたかのように
おまえの花
白い十字架に似ていた



どくだみは、私にとっても想い出の植物です。
亡くなった祖母が糖尿病を患っていたため、どくだみをとっては、乾燥させ、お茶にして飲んでいました。
どくだみは臭いし、草取りをするにはかなりしつこい!!!

でも、ある人にとっては嫌われ者の植物も、ある人にとっては、大切な宝物のような存在なのです。

自分を必要としてくれる人はいないと思っている方、実は今もあなたを必要な存在だと思っている人がきっといます。
(私には、とっても優しくて温かい人に見えます。)

今は、そんなふうに思えないよという方、これからきっとあなたを必要としてくれる人、そして、あなたがその人のことを必要だって思える人にきっときっと出会えますよ^^



それじゃ、またね

  1. 2006/12/21(木) 00:24:28|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

またね!

私の好きな言葉は、
またね!とか、また明日!

「さようなら」とか、「バイバイ」は何だかちょっと寂しくて。中学のころから、別れるときに言うのは、ずうっとこれ。
ずっと、繋がっていたいっていう気持ちが強い、寂しがりやなのだと思う。

それじゃ、またね

  1. 2006/12/20(水) 23:42:08|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

チック

ブログを読んでいたら、お医者さんに”チック”と診断されてショックを受けている子がいましたので、今日はチックのことを少し書いてみようと思います。

子供が不登校になった頃、腹痛、吐き気、頻尿、匂いに敏感になる、他にもいろいろな症状が出ました。その当時、鼻がピクピク動くというチックの症状も一時的に表れました。チックは人によって、いろいろな症状があるそうです。

今となれば、一時的だったと言えるのですが、いつまで続くのだろうとその時は、とても心配でした。(最もすべての症状について、いつまで続くか心配でしたが・・・)

その時、子供のチックはほとんどが一過性であること、おとなのチックは大勢の有名人にも見られることを臨床心理士の先生に教えていただきました。それを、聞いて安心しました。
例えば、石原慎太郎さんの目をぱちぱちするもの、北野武さんの片方の肩が頻繁に動くもの。
このようなテレビに頻繁に出るような有名人もそうだと思ったら、チックは個性だと感じてきました。
大物もプレッシャーを感じ、無意識のうちに、それが体に出るのだろうなと思ったら、みんな同じ人間^^と思ったり。

チックはあまり意識しない方がいいそうです。親が気になり、それを子供に言うことにより、本人がますます気になってしまい、余計に症状が出てしまうこともあるそうです。

あまり気にしないのが一番だと思います。

(ただし、声が出てしまうなどの授業中周りに迷惑をかけるようなチックは、お医者さんに相談した方がいいそうです。)


  1. 2006/12/20(水) 23:12:26|
  2. 不登校|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

麦踏み

麦踏みって知っていますか?

子供の付き添いで学校に行っていたとき、麦踏みの経験をしました。ちょうど今頃の時期、生まれて初めての経験でした。

たいていの植物は、出てきた芽が痛まないように大事に大事に育てます。ところが、麦は違います。

出てきた麦の芽を踏むことにより、霜柱ができたときでも土が持ち上がらず麦の根が強く丈夫になり、また、茎がたくさん分かれ、麦の生育を助けるのだそうです。
「強くなれ、丈夫に育て!」と心を込めて麦の芽を踏みました。

麦踏みは人間なら、逆境でしょうか!?
私も、麦のように逆境に遭いながらも、強くたくましくなれたらいいなと思います。

麦踏みのことを少しネットでおさらいしてみたら、素敵な詩を見つけました。
ぜひ、読んでみてください。
http://www.nhk.or.jp/kira/05people/05d0411.html



長野県の漬物で有名な野沢菜。霜がおり、寒さにうたれる度に、やわらかい菜になっていきます。

困難を乗り切ることで、やわらかく優しい人になっていきたいです。



  1. 2006/12/19(火) 23:44:45|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3

悪口

以前にもここに書いたことがある星野富弘さんの作品にこういうものがあります。
くちなしの花の絵に添えて、

鏡に映る顔を見ながら思った

もう悪口をいうのはやめよう

私の口から出た言葉を

いちばん近くで聞くのは

私の耳なのだから


キリスト教の教えでこういう言葉もあるそうです。

口に入るものは人を汚さず、口から出ていくものが人を汚す


自分への戒めの言葉です。頭にしっかりインプットしておこう。
私が誰かの悪口を言うときには、誰かが私の悪口を言っていると思おう!(自分への言葉です。)

  1. 2006/12/19(火) 10:27:06|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

Happy X'mas(War is over)

ジョンレノンのHappy X'mas(War is over)
ブログを回っているうちに見つけました。
http://www.johnlennon.com/html/videos.aspx

映像で戦争の悲惨な状況を伝えています。(あまりにもショッキングな映像ですので、見ても大丈夫と思う人だけ、どうぞ。でも、現実に起きてしまっている事実なんですけど。)
上記のリンクに行き、その中の「Happy X'mas(War is over)」の、QuickTime あるいは Windows Media あるいは Real をお選びください。

戦争、そして平和を改めて考える機会としたいと思いました。



  1. 2006/12/18(月) 22:30:34|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

心の貧しさこそ、一切れのパンの飢えよりも、もっともっと貧しいこと

サクラさんのコメントの、駅員さんの冷たい対応っていうことに関連して、マザーテレサさんが日本に来日したときに感じたものが思い浮かびました。
これ。
「けさ、私は、この豊かな美しい国で孤独な人を見ました。
 この豊かな国の大きな心の貧困を見ました。」
「カルカッタやその他の土地に比べれば、貧しさの度合いは違います。
 また、日本には貧しい人は少ないでしょう。」
「でも、一人でもいたら、その人はなぜ倒れ、なぜ救われず、その人に日本人は手をさしのべないのでしょうか。
 その人が飲んだくれだから!
 でも、彼もわたしたちも兄弟です。
 本人はきっと孤独でしょう。
 みなから無視されての……。
 やけ酒かもしれません。」
「私は、短い間しか日本に滞在しないので手を貸してあげるのは、せんえつだと思い、何もしませんでしたが、もし、女の人が路上に倒れていたらその場で、語りかけたり、助けていたと思います。
 豊かそうに見えるこの日本で、心の飢えはないでしょうか。
 だれからも必要とされず、だれからも愛されていないという心の貧しさ。
 物質的な貧しさに比べ、心の貧しさは深刻です。
 心の貧しさこそ、一切れのパンの飢えよりも、もっともっと貧しいことだと思います。
 日本のみなさん、豊かさの中で貧しさを忘れないでください。」


1週間しかいなかったマザーテレサさんが日本で感じたもの。
豊かな国の大きな心の貧困
豊かな美しい国日本は、豊かな美しい心を持った人で溢れた日本になっていったらいいな。

そのためには、どうしたらいいのかな?

まずは、身近なところから。助けを必要としている人に気づき、心を寄せることからかな? 
例えば、ひとりぐらしのおばあさん、話してみると、誰かと話をしたいのが伝わってくる。もっと、もっとって。できるだけ、時間をかけて話す、そんな些細なことからやっていこうと思う。





  1. 2006/12/18(月) 21:26:25|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

いきいきした顔

ひさ~しぶりに小学校、中学校時代の同窓生に会いました。
小学校の頃は同じクラスだったので、大人になってからもどこかでばったり会ったときなどには、軽く話はしていました。

でも、今回いままで会ったときに見たことがなかった、いきいきとした表情の彼がいました。

その人は、今の仕事の事を輝くばかりの表情で話してくれました。仕事が楽しくてしょうがない様子です。

私が知っている限りの、彼の今までの職業は、パチンコ屋さんの店員、コンビニの店員。そして、今回の職業は、産業廃棄物などの収集をする仕事です。昼はある会社から委託を受けた仕事をして、夜は個人で(自分が事業主で)商店などのごみを集める仕事をしているのだそうです。
話を聞くと、昼から夜まで働きづめ、そして、重いごみ、汚いごみを集める仕事で、決して楽なわけではありません。

でも、あの表情で仕事のことを嬉しそうに話す彼は、この仕事がきっと彼にとっては、天職だったのだろうと彼の顔を見て思いました。

いきいきしている顔は、私まで嬉しくなり、元気をもらいました。
彼のこと、応援したくなりました^^



中2の次男が咽頭炎と扁桃腺炎で寝込んでいます。おとといは38度8分、昨夜は38度の熱、そして強いのどの痛みがあるようです。のどはまっかっか
ノロウイルスの次は、この風邪。皆さんは気をつけてくださいね!

  1. 2006/12/17(日) 08:55:00|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

~電車の中で車椅子~ ちょっとだけ御協力をお願いします

リンクさせていただいている花子さんのブログのリンク先のtomocofさんのブログにお邪魔させてもらい、ぜひここに紹介したい記事がありましたので、本人に了解を得ました。
記事はこれです。
http://tomocof.blog32.fc2.com/blog-entry-119.html

記事のほとんどになりますが、コピーもさせていただきます。

きっと昔に比べれば格段に良くなっているのでしょうが
やはり車椅子で電車に乗るには多少の苦労が必要です。
例えばこんな感じに。 【無免許の私が悪いのか】

車椅子で電車に乗るには、駅員の誘導を受けます。
 切符を購入
  ↓
 改札口で係員に乗車する旨を伝える
  ↓
 待たされるヾ(`Д´)ノ
  ↓
 駅員の誘導により乗車ホームへ移動
  ↓
 待たされるヾ(`Д´)ノ
  ↓
 到着した電車に渡り板を渡してもらい乗車
  ↓
 目的地まで大人しく電車に揺られる
  ↓
 下車駅で待っている駅員に渡り板を渡してもらい下車
  ↓
 駅員の誘導で改札口へ

こんな感じですよ。
駅員の対応の良し悪しは時の運と諦めますが
umasugiさんにも御気にかけていただきましたがやはり
人の視線というのは感じるものです。

実際、珍しいですもんね、車椅子で電車に乗っているのって。
見てしまうのは仕方ないかな、と私は思っています。

見ないでなんて思わない。
・・・まぁ、見て見てとも思いませんが。
その代わりちょっと協力して欲しいなって思ってしまいます。
本当にちょっとだけ、で良いのです。

貴方が乗っている車輌に車椅子が乗ってきたら
壁際やテスリ付近の場所を譲って欲しいのです。

車椅子本体には勿論、ブレーキが着いています。
何かに掴まらなくても、その場に留まっている事は可能です。
でもね、何かに掴まっていないと倒れそうになっちゃうのです。

想像してください。
テスリも何も掴めない車輌の真ん中でパイプ椅子に座っていたらどうなるか。

きっと車椅子に接した事の無い人は、こんな事知らないし分からないですよね。
それも、当然。
私だって、こんな事思いもしませんでしたもの。

だからもっと宣伝しなきゃ。
だって多くの人に素敵にエスコートされたいもの。

「ドウゾ。」って。
「ありがとうございます。」って。
そんな日が来たら、涙出ちゃうかも(*゚▽゚)



その人の立場にならないとわからないことって、いっぱいありますよね。だから、この記事を読んだら、ぜひ、大勢の人に伝えたくなってコピーさせていただきました。

コメントにウルルさんから、こんなことも寄せられていました。

お店などでのドアね
自動ドアはまだいいのだけど、手で開ける式のドアとかさぁ
あれ、車椅子だと大変なんだよね・・・
介助してても大変なのです。
そんな時、誰かがにこやかにドアを開けていてくれたら・・・
もうもう 嬉しくて感謝!なのですぅ
そういうさりげない優しさや思いやりの出来る人って素敵だよね♪



日本中がさりげなく、やさしく、かっこいい人で溢れていたら、何て素敵なんだろう
私もそういう人になりたいです






  1. 2006/12/15(金) 01:32:12|
  2. 不登校|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:10

字とか絵とか生き方にさえ うまいへたなどありません

「字とか 絵とか 生き方にさえ うまい へたなど ありません。」
ブログ散策中に見つけた、ひろはまかずとしさんの言葉です。


字も絵も生き方も、みんなそれぞれ違います。
それが個性であり、人と比べる必要のない自分だけのものですよね。

字にも絵にも生き方にも、これが良くてこれが悪いなんてことはないと思います。

何か一部分だけを見て、人と比べ自分はだめだって決めつけなくてもいいと思います。人にはみんなそれぞれ、いいところがあるんだから。

みんなそのまんまで、世界中でたった一人のかけがえのないひと。

  1. 2006/12/13(水) 08:44:30|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:8

年末は火事に気をつけよう!

以前お世話になった方の家が昨夜全焼してしまいました。
と言っても、すこし遠いところのお宅なので、情報が入ったくらいですが。おそらく、相当な精神的ダメージだと思います。

私の知り合いの方の火事は、ここ数年でもう四軒目。しかも皆12月に火事が起こっています。

火事はねこそぎ持っていってしまいます。家、服、家電品、家具、そして想い出が詰まったものなどありとあらゆるすべてのものを。時には、人間までも。

昨日の火事もそうでしたが、火事で家中に火が回るのは、あっと言う間だそうです。

我が家では、今夜こどもとそのことに対する話をしました。
油断が引き金になると思います。ストーブの火、あんかなどの電化製品、火事の原因となりうるものの取り扱いにはお互いに十分注意しましょう。



余談ですが、今日はひとつお利口さんになったので、ここに書き留めておこうと思います。この豆知識はラジオで仕入れたものです。

今の時期、ぐずついた天気が続いています。さざんかの咲くころの1週間くらい続くこのぐずついた天気をさざんか梅雨というのだそうです。
これは、冬本番なる前の儀式のようなものとのこと。
冬本番に備えなければいけませんね^^



  1. 2006/12/12(火) 22:13:40|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

エジソンの1万回の失敗

エジソンは、電球を発明するまで1万回失敗したといいます。
しかし、そのことをエジソンは失敗とは言わなかったそうです。

インタビュアーに「1万回も失敗したそうですが、苦労しましたね。」と言われたとき、エジソンは、

「失敗ではない。うまくいかない方法を一万通り発見しただけだ」

と言ったそうです。

失敗は、言い換えれば発見。
そんなプラス思考で生きていきたいですね^^


  1. 2006/12/10(日) 16:38:10|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:13

温泉

今夜は、何年かぶりに温泉に行ってきました。

今日は子供の野球の当番でした。
予定していた愛知遠征が雨で中止になり、Uターンしてからいつもながらの練習になりました。
朝がいつもより早い集合時間だったので、普段の練習より3時間ほど早く終わりになりました。

そこで、帰ってきてから予定外に余裕の時間ができたので、夕飯を早めに済ませ、その後、夫婦で近くの温泉に行ってきました。(子供を誘いましたが、温泉にはやはり、行くとは言いませんでした。)

久しぶりの温泉

ゆっくり浸かり、体の芯から温まりました。やはり温泉はです。

たまには、こういう息抜きもいいですよね^^



  1. 2006/12/09(土) 22:59:45|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

子育てとりんご育て

今日、NHKでこんな番組があったようだ。
(ごめんなさい。記事を書くのに、見ていません
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/061207/index.html

子供を育てることとりんごを育てることって何だか似ているのかも?って思った。

「育てない。手助けするだけ。」
手間を惜しみ、大型機械に頼った育て方はりんごを枯らしてしまう。
正直に結果として現れる。

愛情をかけ、手助けするだけがいいようです。
でも、それには苦労はつきものかも!
一歩づつ、階段をのぼるように子供も育てていきたい。

それにしても、死を覚悟した中で見つけたりんご育てのヒント 苦境に立った時って、何が起こるかわからないものなんですね。


あー、無農薬で愛がこもった木村さんのりんごを食べてみたいな~

  1. 2006/12/08(金) 00:18:52|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:19

タイヤ交換

スタッドレスタイヤって暖かい地方の方も知っていますか?

暖かい場所に住む方たちはタイヤ交換なんて必要ないでしょが、昨日、自分でタイヤ交換をしました。

ノーマルタイヤを外して、スタッドレスタイヤに履き替えたのです

いつもなら、もう少し早い時期(11月終わり頃)にするのですが、今年の冬は暖かく、交換が今頃になっても大丈夫だったんです。

今日は肩こりがして、どうしてかなって。そして、思い出しました。
昨日のタイヤ交換


こちらでは、冬場はスタッドレスタイヤがないと、もっと言うと、プラス4輪駆動でないと、身動き取れません(><)

暖かい場所から寒い場所に移動する方、ぜひ気をつけてください!
道に雪がなくても、凍っているっていうことが、よくあります。


「トンネルを抜けたら、そこは雪だった」ってことが、中央道や長野道では実際よくあり、都会から来る方たちは、ノーマルタイヤで油断して同じスピードで走ってきて、カーブで事故って方が、相当多いのだそうです。その時期の県外者の事故がかなり増えるそうです。(昨年の地元のニュースでやってました。)

これからの時期、くれぐれもお気をつけを

  1. 2006/12/07(木) 22:58:06|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

いじめの絵本

アクセス解析を覗いてみたら、「わたしの妹」という言葉の検索でここのブログにたどり着いた人がとっても多いことがわかった。いじめを題材にした絵本のことを7月に記事にした。それが検索にひっかかってくるらしい。その記事はこれ。(今日のヤフーニュースでも、この絵本のことが取り上げられていました。)

http://fumigon.blog56.fc2.com/blog-entry-115.html

7月にこの記事を書いたときには、まさかこんなふうにいじめが社会問題になるなんて思っていなかった。わたしの妹を書いた松谷さんも忘れ去られる本になってほしいと仰っている。いづれ、いじめがなくなると信じたい。

絵から伝わってくるものは、文だけよりさらに心に迫るものがあります。いじめがすぐそこにせまってきます。もし、読んだことがない方はぜひ、読んでみてください。

言っている本人も気づかないようなひと言が、更には、ふざけていただけと思ってしまうような自分にとっては些細なことが、相手にとってはやいばとなることもあるんだということを自覚して、生きていきたいと思います。

ここに来てくださった方へ・・・私の記事やコメントの中で、気づいたことがあったら、ぜひ、教えてください。

  1. 2006/12/06(水) 22:47:30|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

どうか生き抜いて(息抜いて)!(祈)

学校の関係の記事と遠ざかっていましたが、久しぶりに少し書きたいと思います。

教師の不祥事がまたもニュースになり、いじめによる自殺があまり報道されないようになりました。(私がよく見ていないだけかな?)

でも、いじめに限らず、今も苦しんでいる子供達がおそらく大勢います。

喉元を過ぎると忘れてしまうってことがあるけれど、これは決して忘れてはいけないこと。教員の免許制度をどうするかって考えている最中にも生きるか死ぬかの苦しい思いをしている子達が大勢いるってことを肝に銘じたいと思います。

<今、死にたいと思っている人へ>

いつもいつも肩に力入れないで、たまにはふぅって息を抜いてみるのはどうでしょうか?
普段一生懸命頑張っているのだから、たまに息抜いたってバチはあたりませんよ。

頑張ることも、休むことも、全てが生きることに繋がっていく。

ikinuku

(リンクしているユウココロさんの記事より抜粋させていただきました。)


子供に関わるニュースが引き続いて報道されています。
いじめに限らず、こどもの置かれている状況、今の気持ちを常に考えられる親でありたいと思います。

親は子供の事を想っています。子供の気持ちをすべて理解するってことは無理でも、できるだけ子供の気持ちに寄り添ってあげられる親でありたいと思います。
けれど、子供は親に心配をかけたくないと想っている子もいます。そのため、本当の自分を出せなくなっている場合もあると思います。
でも、とことん苦しいときには、言ってほしいと思います。態度で表してほしいと思います。
死ぬ気になれば、何かできると思います。親に打ち明けてほしいと思います。

  1. 2006/12/06(水) 01:26:11|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:8

介護講習に行ってきました^^

昨日、日赤の介護講習に行ってきました。私は今年、日赤奉仕団の役になっており、その関係でお声がかかり、無料で参加することができました。

お年寄りを介護するときの基本的な心構えから、片麻痺の方を想定しての実際の介助法などを教えていただきました。

車椅子の介助、ベッドでの体位変換や立つところまで、パジャマの交換など、いつ必要となるかわからないけれど、知っていて損はないものばかり。私にとって、充実したすばらしい一日となりました。

実は、今年の春、近所の車椅子生活のおじいさんと少しお出かけすることがあったのですが、車椅子をまったく使ったことがない私はかなり困ってしまいました。ブレーキのかけ方すら知らなかったのです。

そして、一昨年末、義理の母がクモ膜下出血で入院し、しばらく介助が必要な状態でったのですが、昨日学んだような基本的なことすら知らなくて、やはりこのときも困ったという過去があります。

車椅子の基本的な構造を知り、ほんのちょっとの知識を持つことで、おそらく実際の対応がずいぶん変わってくると思います。体のどこかに不自由なところがある人の介助も同様です。

実際にはそううまくいくものではないかも知れませんが、大勢の人がせめてこの程度の基本的なことを身につけておくといいのになと思ったのでした。
(うちの子たちは、学校で車椅子に乗る体験をしたり、押してあげたりの体験をしました。でも、私はそういった経験がまったくなかったので、余計に強く感じました。)

また、”できないところだけを手助けする”という基本的な姿勢。お互いのために、忘れないようにしたいと思います。
義理の母と一緒にいると、つい、手を貸してあげたくなるけれど、余計なお節介はしないように気をつけたいと思います。

  1. 2006/12/04(月) 08:08:18|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

黙る、聴く、先回りしない

ハナミズキさんのブログを読んで、うちの二男が不登校になり始めた頃(ストレスが大きい頃)のことが蘇ってきました。

「○○を買って欲しい!」「○○をしたい!」次から次へと要求が出てきました。その時、先生から「自分ではすべてわかっている。その上で要求をしてくるんだから、そのまま思ったとおりにしてあげていればいいんだよ!」というアドバイスを受けました。

私にはわがままにしか見えない。本当に全部好き勝手にやらせていていいのか?という本心と葛藤しながら、そのまま希望通りにしてあげるということをしばらく実行しました。すると、そのうちに次第と無理難題を言ってくることはなくなり、気持ちも落ち着いていきました。(今は気持ちがほとんど安定するようになり、私のふところの寂しさも心配してくれます。)

ハナミズキさんのところからリンクしている「思春期ブルー研究所」でそのことが書かれていると思われる項目がありますので、紹介します。
http://www.hi-ho.ne.jp/haruo-kitajima/ado-contents/adoles025.html
状況をわかっていながらの子供からの無理難題は、親がどの程度受容してくれているかを試しているようにも思われます。

「思春期ブルー研究所」の中で、次のようにも言っています。

ある人の質問 「・・・・の様な事情で、現在、不登校(or拒食、or過食、or無気力、or家庭内暴力の状態など)です。何か良いアドバイスはありませんか。」

答え 「HPに書きましたように、子どもを信じ、任せる一つの方法として、親が「黙る、聴く、先回りしない」を徹底すればよくなると思います。ただ、メールでそのノウハウお伝えすることは難しいです。HPをよく読んで頂くか、受診して下さい。」

結局、今起こっている子育ての問題のすべては、ここに原点があるということでしょうか。
「黙る、聴く、先回りしない」

肝に銘じたいと思います。

  1. 2006/12/02(土) 11:52:18|
  2. 不登校|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:8

色彩心理テスト

色は心をあらわすって言うけれど・・・。色は癒しの効果もあるそうです。

色彩心理テストhttp://www.true-c.com/color_test1.htmlをやってみました。

私の今日の結果はこれです。

+ 診 断 結 果 +

■1番目に選んだ色
あなたの根本、個性、役割が表れやすい色です。自分の価値基準や物事の意思決定や判断などいざと言うときに出てくる能力だったり、あなたが自分らしさを発揮できるポジションを意味します。
●ブルーを選んだあなたは…
あなたは美しい地球を包み込む空のように心が広く寛大で物事を熟成させる静かなパワーがあります。洞察力にすぐれ愛情深く、哲学的な思考を持ち正しい導きをするマリア様のような存在です。しかし、束縛を嫌い自由を好みますので組織に入るよりも、フリーで自分の得意分野を必要に応じてこなす方が向いています。組織では伝統を守ったり、人を育てるポジションが向いています。的を着いた的確なアドバイスをすることが得意ですが、表現がストレートすぎてしまうこともあります。小さいころ、そのストレートさが意地悪だと誤解された経験があったりすると、話すことが恐くなり、思ったことが言えなくなる人もいるかもしれません。それは、あなたの愛情深く人を傷つけたくないと言う思いと、自分が傷つくことに対する恐れです。しかし大人になったあなたなら、思いやりのある表現ができるはずです。基本的に、表現することがテーマなので、話す、歌う、絵を描く、文を書くなど表現方法を身につけることで自分らしさを発揮できる人です。自分の考えや思考を人に伝達するコミュニケーションがあなたには最も重要なことです。



■2番目に選んだ色
あなたの人間関係についての考え方が表れます。二次色・・・数字の「2」の持つ意味は、違う2つのことが対立したり、違う2つが互いに尊重しあい協力することを意味します。
●グリーンを選んだあなたは…
あなたは人間関係において争いを嫌う平和主義者です。いかに周囲と調和していくかが大切で集団の中では、ムードメーカーです。あなたが居れば周囲は和やかで安心できる空気になります。その為、合コン、飲み会など人の集まる場所への誘いが多く社交的になろうとしなくても自然に人脈ができる才能があるかもしれません。またあなたは人を優先するあまり、断ることが苦手なので、優柔不断に見られることもあります。また、物事の平均を気にする傾向があり、自分だけはみ出ることを嫌います。その為、集団の輪を乱すような行動を取る人を嫌い、道徳やルール、モラルに対しては厳しい評価をします。周囲と調和することが最も居心地の良いあなたは、リーダーシップを取る人が居ないときはリーダーになり、リーダーが居るときにはサポーターになったりなど人間関係を柔軟にこなすことができる人です。



■3番目に選んだ色
あなたのキャラクターが表れます。人からどう見られたいか、また、どう見られているか、あるいはどんな経験をして、何を学んできたか、何を大切にしているかが分かります。
●ターコイズを選んだあなたは…
あなたは便利で新しいハイテクなものと古くて伝統的なものの両方が好きかもしれません。直観力や洞察力にもすぐれ、人の気持ちに敏感です。その為、思ったことがなかなか言い出せずに心に抱えてしまい、窮屈な思いや、重荷を背負うようなことが多いでしょう。あなたは、人の気持ちがダイレクトに返ってくるような1対1のコミュニケーションよりも、インターネットや本を書く、絵を描くなど1対複数的な表現で、メッセージを発することが向いています。精神性が高く現実的なことが苦手なのに、道徳的でまじめなので、現実的なこともきちんとこなさないと罪の意識を持ってしまうこともあるかもしれません。


当ってるかな?どうだろう?
楽しいですよ。よかったら、やってみてね^^

次のページでは、「今日のあなた」など他の診断もできます。
http://www.true-c.com/color_test_top.html







  1. 2006/12/01(金) 18:11:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

| ホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。