不登校経験者の親、今考えること・・・

不登校・・周りの大人に何を伝えているのでしょう?数学のように答えがひとつしかない問題なら、答は出せますが、子育てはそういうわけにはいきません。一緒に考え、一緒に学びながら、悩めるお母さんが、ほっと一息つける場になれればと思います。

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本能?

ちょっと感動した話がありますので、紹介しますね。

身近な友人の話なのですが、
中学生の子供を助手席に乗せているとき、横から来た車に追突され、車は田んぼにごろんごろんと3回転。どちらも直進中で、スピードを落とすことなく、突っ走っていたようです。

お母さんはシートベルトをし、子供はそのときシートベルトをしていませんでした。

車のドアガラスはすべて割れ、その状況なら、子供は本来投げ出されているはずだと言うのです。

どうして、投げ出されなかったのかというと、子供はシートベルトをしっかり掴み、お母さんはとっさに子供を抱きかかえたのだそうです。

お母さんいわく、「自然とそうなった。」のだそうです。

結局、車は廃車ですが、子供は少しの鞭打ち程度。お母さんはあちこちにクロあざができているそうですが、子供にはあざもないとか。

命が助かったこと、不幸中の幸いですよね。


それにしても、お母さんのとっさの行動、本能でしょうか?
私はそんな時、どうなるのかな?と思った出来事でした。

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  1. 2007/03/14(水) 01:24:01|
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  4. コメント:19

こんばんは。 | ホーム | 高校生の生の声を聴いてください

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クロちゃんの情報局⑥

「登進研」って、ご存じですか?

「登校拒否の子どもたちの進路を考える研究会」ですv-219

セミナーのご案内から、一部抜粋して・・・

 新学期がスタートして1ヶ月が過ぎました。進級や進学という節目を上手に使って、新規まき直しをはかった子どもたちもいることでしょう。
その一方で、新学期の疲れが出たのか、連休明けからパタッといかなくなってしまった。始業式にも出席しないで、昨年から同じ症状が続いている・・・。あるいは、新学期をきっかけとして、なんとか登校していたけれど、連休明けから再び行けなくなってしまった・・・

・・・このように連休明けは、親御さん達にとって、悲哀こもごも、さまざまな思いが行き交う時期でもあります。

・・・・そんな状況にもかかわらず、カウンセラーは「しばらく様子を見ながらお子さんのあるがままを受容してあげましょう」とアドバイスすることが多いと思います。
「原因もわからないまま、学校に行かなくなったのだから、子どもを受け入れるなんてできませんよ!」と反論したくなるのは当然のことと思います。・・・・

バックアップセミナー 開催要項

不登校ー親に受容されると子どもはどう変わるか
なぜ、子どもを受け入れることが必要なのか?受容により子どもはどう変わるのか

開催日時    平成19年6月3日(日)13:00~17:00
会   場    SYDビル2階ホール 渋谷区千駄ヶ谷4-25-2
          ℡ 03-3405-5672
定員・参加費  200名 1000円

個別相談会も予定されてます。

問い合わせ先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-43-8
          登進研 事務局
          ℡ 03-3370-4078

http://homepage2.nifty.com/to-shin-ken/


v-16 昨年セミナーに主人と参加しました。たくさんの方が参加していました。
ああ、うちだけじゃないんだなあ・・・と思いました。v-66

  1. 2007/05/13(日) 21:09:53 |
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  3. クロ #- |
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クロちゃんの情報局⑤

今回の情報はv-91

明橋先生のメルマガより・・・・

<今回の質問>====================

★子どもが、悪いことをしたのに、少しも自分の非を認めようとしません。
 そして、人のせいにばかりして、謝りません。
 どのように話をすればいいでしょうか。

===========================

<明橋先生のアドバイス>

 自分の非を認めようとしないのは、プライドが高くて、傲(ごう)慢だから。だから、そういう子は、きつく叱って、そのプライドの高い鼻をへし折っ
てやらねばならない、と、普通思います。しかしそうでしょうか。

 本当にプライドの高い、自己評価の高い子であれば、むしろ、自分の非を認めることができます。相手に謝ることができます。非を認めることができないのは、一見、プライドが高そうに見えても、実は、逆に、自己評価がとても低いからなのです。

 すでに、相当、自己評価が低くなっている子が、自分の非を認めると、どうなるか、というと、自分の存在価値はゼロになってしまいます。少なくとも、本人はそう思います。自分が全面否定されるのです。全面否定されたら、生きていけません。だから、必死に、自分は悪くない、と主張するのです。

 では、どうして、子どもがこうなるか、ということですが、よくあるのが、叱られすぎている場合です。叱られすぎて、自己評価がとことん下がっているために、これ以上、自分の非を認めることができないのです。

 その場合は、非を認めさせようと、徹底的に追い詰めるのではなく、いったん、この子の言い分を認めてやる。本人なりに、叱られまいと努力した部分を認めてやる。そのうえで、でも、こういうことは、よくないよね、と言うと、比較的すんなり言うことを聞いたりします。

 もう一つ、あるのが、完璧主義の子の場合です。そういう子は、ちょっと叱られても、全部を否定されたように思います。こちらは、100のうち、10が間違いだよね、と言っているのに、本人は、100全部否定されたように思っています。そういう場合は、きちんと言葉にして、90は、すごくいいよ、だから、あと10だけ、改めようね、と言っていくのです。

 非を認めない子を、さらに叱り続けると、どうなるか、というと、自己評価は、極端に下がっていきます。その結果、「どうせおれなんか、死んだほうがいいんや」と言ったり、カッとしていきなりキレるようになったり、自分で自
分の頭を、壁や机に打ちつける行動が始まります。あるいは、しばらくは我慢しても、強い怒りを心の底にたくわえて、いずれ非行という形で、表面に表れてくることもあります。そこまで、子どもを追い詰めては、決してならないと私は思います。


★この内容は、『翼ひろげる子』の150~153ページに掲載されています。
 この本について、詳しくはこちら
  → http://www.10000nen.com/book/tsubasa/tsubasa.htm


v-16そういえば・・・下の娘はなかなか謝れないことが多く、気になっていました。

私の既成概念では・・・
「素直に謝れないのは、頑固で、意地張っているからだ。叱らなくては・・・これも、親としての躾」と感じていました。

全く、逆のことしてましたv-12

知っているのと知らないのでは・・・・・・雲泥の差かもしれませんv-166

多分、これも「子どもの・・・また大人でもサインv-81」なんでしょうね・・・v-63
  1. 2007/05/12(土) 17:41:13 |
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  3. クロ #- |
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クロちゃんの情報局④

強のお題は・・・「どうしようもないとき」もあるv-154

今日のは、情報というより、愚痴・・・v-8

今、私は「どうしようもない」状況にいます。他のかたがからすれば、たいしたことはないのかもしれません。v-39

明るく楽しいジッセンジャーv-17でいたくも、やすみたいときもあります。v-78

「まあ、いっか・・・」v-266「また、明日は来るよ」v-266「大丈夫!」v-266

クロちゃん、こんな時もありますv-16

ありがとうございますv-22
  1. 2007/05/09(水) 15:24:33 |
  2. URL |
  3. クロ #- |
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クロちゃんの情報局③

のんきははさん、ジッセンジャーの仲間入り、大変嬉しく思いますv-10

どう接していったら良いかが分かったら、あとは実践あるのみですv-154

どうせ状況が同じなら、楽しんだほうがいい。楽しんでいんですv-20

私、どこか楽しむことに罪悪がありました。そして、今も私のなかのグレイv-37な部分が(その名前をグレイちゃんと名付けました)むくむくともたげます。そこから、不安がたいてい広がります。v-42

でも、そのグレイちゃんも大切な私の一部なのです。そう思えるまでに随分、時間が必要でした。v-247

そうそう、今日の情報は・・・

知り合いの小児科医に尋ねました。

「うちの息子、不登校になりました。どうしたら、良いですか?」v-80



「そうだね、あと子どもを二人作りなさい・・・」v-205v-206




でも、うちでは、もうムリです。そこで考えたのが・・・v-222


ネコとイヌ・・・・。v-237


ネコが次男で、イヌが三男・・・・


よく、動物セラピーというけれど・・・・・・

家庭のなかが、とても明るくなりました。ネコといぬを話題にした会話が増え、息子に向いていたベクトルが緩和されました。v-33


今、思うに・・・そのドクターがいいたかったことは・・・・・・


過干渉になるな・・・・もっと、他に目を向けよ・・・ということだったのかもしれません。うちの場合は・・・v-81

あと、ネコは、秩序を崩してくれます。ガチガチだった・・・・こだわりの多かった私にゆるみをあたえてくれました。

だって、ネコは勝手気まま・・・学べますよv-111

読んで下さり、ありがとうございますv-22


  1. 2007/05/07(月) 04:53:43 |
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  3. クロ #- |
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ありがとうございます

先日 事件に巻き込まれて以来 少しだけ状態が後退してしまった感のある長男です。
ときには 3歳のころのようなわがままを言います。今日も雨の中でかけるのに、「サンダルと靴とどっちにしよう?」とわざわざ聞いてきました。「雨だから・・・」と靴を勧めると 案の定サンダルばきで出かけたようです。懐かしくて笑っちゃいます。

バイトの時間に1時間以上も遅刻しました。どうも睡眠障害のほうもぶり返している傾向です。ただ、以前のように苦しい表情が見られないので、つい『わがまま』という言葉が 口元までこみあげてきます。 あと『なまけもの』とか『頑張れ』とか。
なまじバイト先が近所なので、親の体面とかが気になって私もしんどいです。

でも、そうですね。傷ついているのも 追い込まれているのも本人なんですね。私は彼の力を信じ、あんたなら大丈夫だよ 大好きだよ と言ってやっていいんですよね。 それが過干渉とか過保護とかではなく 今の長男には必要なものだと思えました。
きっともうすぐ 笑い話になると信じて、私もたくさん笑い隊『ジッセンジャー』に加入させて頂きます。
  1. 2007/05/06(日) 18:22:16 |
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  3. のんきはは #- |
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クロちゃんの情報局②

明橋大二 「思春期にがんばっている子」より・・v-87

引きこもりや非行は
「このままじゃ生きていけないよ」という彼らの心の叫びv-12

・・・いまの子どもをめぐる問題の根っこは、一言で言うと、自己評価の極端な低さであると、前著「輝ける子」に書きました。

自己評価の極端な低さとは・・・

「自分は誰からも必要とされていない」v-40

「自分はいらない存在fだ」v-37

「自分は存在価値がない」v-38   という感覚です。

その背景には、周囲から存在を否定されて、何度も深く傷ついてきた体験があります。

この気持ちのままだと、人間は生きていくことができません。だから、自殺を考えたり、引きこもったり、逆に反撃に出たりするのです。

引きこもりや非行は

「このままじゃ生きていけないよ」という彼らの心の叫びですv-12


では、どうして、これだけ自己評価が低くなるのか。

それは、子どもの甘えの否定と、自立(自己主張)の否定によります。

「甘えるな」「わがままだ」この二つの言葉ほど、子どもによく浴びせられる言葉はありませんが、この言葉の過剰がいまの子どもを追いつめている・・・といっても過言ではありません。v-219

・・・思春期、青年期に入り、自立への道を歩み始めた子どもたち、その生き方は、その子一人一人のものであり、大人がどうこうできるものではありません。

しかし、今からでも、私たち大人にできることが、少しはあります。
決して、手遅れではありません。


この小著を通して、皆さんとともに考えてみたい思います。

引用終わり・・・・



私は、カウンセリングを通し、自分が機能不全家庭(安心感の得られない家庭、例えば、両親の不仲、虐待、放任等)に、育ってきたことに気づきました。v-7

でも、親を責められません。我が両親もそうだったのではないかと思います。両親は、両親で、子どものために精一杯でした。そして、今も。v-238

機能不全家庭の子どもがとる行動パターンは4つ・・・

① とにかく頑張る

② 親を慰める、励ます

③ 陰を消す(部屋にこもるとか、目立たないようにする)

④ 行動化(外に出て行く、非行等)

私は、①の頑張る・・が特に強かったようです。気がつくと、その「がんばり」は強迫的になり・・・気がつくと子どもにも要求し、子どもを管理していました。

息子は、繊細で、霊感が強く、そしてお母さんが大好きだから、素直にしたがってきたのでしょう・・・。でも、思春期に入り、自我もでてきて、苦しくなって、身体症状としてあらわれてしまったのではないかと思います。

だから・・・私が楽になることが必要だったのです。
息子が教えてくれました。v-22


読んで下さり・・・ありがとうございました。
  1. 2007/05/06(日) 06:35:50 |
  2. URL |
  3. クロ #- |
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クロちゃんの情報局①

明橋大二さんという医師であり、カウンセラーの方の書いた「思春期にがんばっている子」という本が今、手元にあります。v-87
以前、苦しかったときに主人が買ってくれた本。この本により、息子の不登校の奥深い部分が伝わってきて、ずいぶん参考になっています。v-91

クロちゃん情報局として、少しずつ伝えていきます。v-219ただし、以下の方は、読むのをご遠慮いただきたいv-237

書いてあることを読んで、「私にはできない・・・私はダメな親・・v-12」とご自身を責めてしまうようであれば、読まない方が良いと思います。
カギは、当事者の周りにいる人の明るさ、元気にかかっていると私は思うからです。v-267

「もう、クロちゃん、今の私にはムリ。でも、まあ、いっかあ。」と言った余裕でとらえられるなら・・・私も、安心してv-126できます。

まずは、この本の表紙にかかれている言葉・・・

「お母さんも お父さんも おまえのことが大好きだよ。
たとえ学校に行けなくても、おまえはとってもいい奴だよ」

そうです、私も日々、自分を受け入れ、子どもを受け入れ、家族を受け入れるジッセンジャー(実践者)v-17なのです。v-16
  1. 2007/05/05(土) 07:32:33 |
  2. URL |
  3. クロ #- |
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yukiさんへ

yukiさんのコメントを読んで、自分の子供が小さい頃の事を思い出しました。
その当時、まだシートベルトの規制はなかったので、急ブレーキを踏むたびに、助手席に座っている子供を、私の左手で飛び出さないように守っていましたね、私も。
とっさの時には、私も何か反応するのかもしれませんね。
  1. 2007/03/20(火) 08:12:46 |
  2. URL |
  3. yukiさんへ←ふみごん #DpPCjZ4g |
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イマジンさんへ

人間がとる、とっさの行動って、すごいですね。
普段からその能力が出ていたら、体が壊れてしまうから、普段は30パーセントくらいしか出ないようになっていると聞いたことがあります。

ふたりが無事で本当によかったです。
  1. 2007/03/20(火) 08:06:24 |
  2. URL |
  3. イマジンさんへ←ふみごん #DpPCjZ4g |
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ママレモンさんへ

「守りたい」という気持ちが「自分も危ない」という理性を上回り

とっさの時って、そういうことが起こることがあるんですね。

それにしても、本当にふたりが無事でよかったです。
ありがとうございます。
  1. 2007/03/20(火) 08:02:01 |
  2. URL |
  3. ママレモンさんへ←ふみごん #DpPCjZ4g |
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yuuyuuさんへ

本当に、yuuyuuさんのお友達も、私の友達も命が助かり、麻痺さえのこらなくて良かったですよね。

それにしても、お友達は左側に体を寄せていたんですね。何か予感がしたんでしょうか?不思議ですね。
  1. 2007/03/20(火) 07:59:30 |
  2. URL |
  3. yuuyuuさんへ←ふみごん #DpPCjZ4g |
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  1. 2007/03/15(木) 11:21:44 |
  2. |
  3. # |
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こんばんは。

わたしの子供の頃を思い出しました。
当時はシートベルト規制はありませんでしたから、当然のように誰もシートベルトなんてしていません。
母が運転する車の助手席にいる時、急ブレーキをかける時に必ず母は左腕をハンドルから離して、わたしの身体を支えてくれました。
きっと、母親の本能、生き物の本能が為す、行動というより自然な反応なのだと思っています。
  1. 2007/03/15(木) 02:37:46 |
  2. URL |
  3. yuki #- |
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管理人のみ閲覧できます

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  1. 2007/03/15(木) 02:20:22 |
  2. |
  3. # |
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  1. 2007/03/14(水) 18:37:48 |
  2. |
  3. # |
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生命力って凄い能力を
発揮させてくれるんですよね。
通常時期には30%能力しか使えないけど、
生死のさかいには、とんでもない能力が
出るようです。お母さんのとっさの行動は
決して計算しようとおもって出来る物では
なく、たぶん火事場の馬鹿力てきな
能力だったんでしょうね。
本当に、奇跡に感謝ですね・・・。
  1. 2007/03/14(水) 14:15:50 |
  2. URL |
  3. イマジン #- |
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科学的に言うと「利己的遺伝子」といって
母親は自分の遺伝子を守るために
自分の命を捨ててまでも子を守ることがあるなんて
書いてた本を読んだことがあります。
(ちょっと味気ない話ではありますが 苦笑)

でも「とっさの行動」に人間性は現れるのだと思います。
自殺者を止めようと自分が巻き添えになって列車にひかれて
志望した警察官の方もそうですが
やはり「守りたい」という気持ちが「自分も危ない」という理性を上回り
相手に手をさしのべる行為につながったのでしょうね。
ただ、こういう正義感に満ちた方が亡くなるのは
本当に残念でなりませんでしたが・・・。

このお母さんもお子さんも、無事で本当によかったですね。
これからも、お互い感謝して生きてほしいなあと思います。

  1. 2007/03/14(水) 12:46:27 |
  2. URL |
  3. ママレモン #- |
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無事でよかったよね

以前、私の友人も深夜に同じような事故に遭遇。
信号は点滅。友人の先は黄色の点滅で、相手方は赤の点滅だった。
交差点で両者ともノンブレーキで衝突。
相手側の車両は右方向から来て、友人の運転する側にぶつかった。車は大破し、友人は背骨の粉砕骨折で大手術に。

幸いにも一命はとりとめ、心配されたマヒものこらなかった。

後から聞いた話で、友人は右から何かが来る予感がしてとっさに
ハンドルを握ったまま、上体を左側に寄せていたということだった。

シートベルトもしていなかったそうだ。
今考えると、シートベルトをしていなかったのが幸いしたのだとも。

長くなってすいません _(._.)_
  1. 2007/03/14(水) 09:21:45 |
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  3. yuuyuu #- |
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  1. 2007/03/14(水) 05:44:06 |
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